ベース機材

エフェクターやアクティブベースの電池はDuracellがオススメ

アクティブのベースは「電池」が必須ですよね。また、エフェクターの駆動にはパワーサプライだけでなく「電池」を使ったりもしますが、この電池を何にするかで音が変わってきます。今回は、オススメの9V電池をご紹介します。
ベース機材

【ベース】パッシブ VS アクティブ【どっちが良いの?】

ツイッター上で「パッシブとアクティブ、どっちが良いか論争」みたいなのを見かけます。僕の考えとしては…「演奏する音楽にマッチしていてカッコよければ何でも良し」です。僕が思うことを記事にしました。
DTM全般

【DTM】吸音材としてGCボードを導入【おすすめ】

音楽制作をしている部屋の「音の反射」によって「音にまとまりがない感じ」がしていたので、吸音するために「GCボード」を導入しました。導入して感じた効果や購入方法などを記事にしました。
DTM全般

【DTM】壁に貼る吸音材について考える

音楽制作をしている部屋の「音の反射」が気になるようになってきました。なんだか「音にまとまりが無い」ような気がするのです。「吸音材」を導入したら変わるのではないか?と考えたので方法を調べてみました。
音楽

ライブチケットをメールで予約したら無言ドタキャンしないで欲しい話

今回は、インディーズのバンドでよく見かける「メール予約」というチケットの予約システムついてのお話です。便利なシステムですが、ドタキャンされると非常に困ります。知らないとバンドもお客さんも損なので是非ご覧ください。
DTM全般

Focusriteのオーディオインターフェイスが太っ腹過ぎる

オーディオインターフェイスってどれにしようか悩みますよね。僕は「Focusrite」の「Clarett 4Pre」という機種を愛用しているのですが、Focusriteのオーディオインターフェイスが太っ腹過ぎてウハウハなので、記事にまとめました。
DTM全般

【レビュー】accusonusのregroover proは神プラグイン

accusonus(アキュソナス)の「Regroover Pro」という魔法のようなプラグインを使うと、ドラムのループ素材を各パートに分離することができてしまいます。これを使うとこにより、より積極的なビートメイキングが可能になります。
DTM全般

Pioneer DJのTORAIZ SQUIDを購入した理由

「DAWを使わずにハードウェアを使って曲作りをしたい」ということで、ハードのサンプラーとシーケンサーどちらを買うか悩んでいましたが、Pioneer DJのTORAIZ SQUIDを購入しました。購入に至った決め手を5点記事にしました。
DTM全般

【DTM 機材】DAWソフトを使わずハードウェアで作曲するか悩む

制作環境について悩んでいることがあるのですが、少しでも何か共有できればと思い記事にしました。何を悩んでいるかというと「DAWを使わずに制作するかどうか」です。ハードウェアでの制作に移行する上で考えられるメリットとデメリットを僕なりにまとめてみました。
ベース機材

【レビュー】ベースの歪みエフェクターはBOSSのODB-3が好き

歪ませる時って何であんなにテンションが上がるんですかね?ベーシストもギタリストと同じように自分に合った歪みエフェクターを探している人も多いかと思います。今日は、お気に入りのベース用歪みエフェクターである「BOSSのODB-3」紹介します。
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