TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーインターポレーション編ー

 

ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)です。

 

先日、Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」というハードのシーケンサーを購入しました。

自分が覚えたことのメモ的な感じですが、「TORAIZ SQUIDの使い方」を少しずつ記事にしていきたいと思います。

今回は「インターポレーション」についてまとめました。

 

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TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーインターポレーション編ー

TORAIZ SQUIDの「インターポレーション」について解説します。

「インターポレーション」は、パターンの中に5つまでのポイントを指定して、そのポイント同士の間で「音程、長さ、ベロシティー、CC」の値を連続的に変化させられる機能です。

TORAIZ “SQUID” Multitrack Sequencer Tutorials: Interpolation

 

まとめ

Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」の自分が覚えた使い方メモですが、今回は「インターポレーション」についてまとめてみました。

上昇・下降系のフレーズが簡単に作れるのが気に入っています。

 

このまとめが少しでもお役に立てれば幸いです。

TORAIZ SQUIDの使い方メモ一覧はこちら

 

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それでは。ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)でした。

 

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