TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーREC編ー

 

ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)です。

 

先日、Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」というハードのシーケンサーを購入しました。

自分が覚えたことのメモ的な感じですが、「TORAIZ SQUIDの使い方」を少しずつ記事にしていきたいと思います。

今回は「REC」についてまとめました。

 

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TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーREC編ー

TORAIZ SQUIDの「リアルタイムレコーディング」について解説します。

 

「SCALE」ボタンを押して「スケールモード」に移行します。

 

左上にある「赤いボタン」を押します。

 

ボタンを押すと赤く光ります。

 

次に二つ右にある「緑のボタン」を押します。

 

ボタンを押すと緑に光ります。

 

こうすると演奏したフレーズを録音することができます。

 

録音モードを終了するには「赤いボタン」を押します。

 

パターンの長さを変更する

デフォルトでループの長さは「16パッドを1ページ」になっていますが、最大で「64パッドで4ページ」までの伸ばすことができます。

 

現状1ページになっています。

 

「SHIFT」を押しながら「▶︎」を押します。

 

ページ数が2になります。

 

最大4ページまで増やせます。

 

白い四角で囲われているのがページ数で、白く塗りつぶされているところが現在再生されているページになります。

 

まとめ

Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」の自分が覚えた使い方メモですが、今回は「REC」についてまとめてみました。

・TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーREC編ー

・パターンの長さを変更する

録音しないと曲作りが進まないので、しっかりと確認しておきましょう。

 

このまとめが少しでもお役に立てれば幸いです。

TORAIZ SQUIDの使い方メモ一覧はこちら

 

サウンドハウスで見る

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それでは。ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)でした。

 

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