TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーランニングダイレクション編ー

 

ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)です。

 

先日、Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」というハードのシーケンサーを購入しました。

自分が覚えたことのメモ的な感じですが、「TORAIZ SQUIDの使い方」を少しずつ記事にしていきたいと思います。

今回は「ランニングダイレクション」についてまとめました。

 

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TORAIZ SQUIDの使い方覚え書きーランニングダイレクション編ー

TORAIZ SQUIDの「ランニングダイレクション」について解説します。

ランニングダイレクションを使うと、パターンを様々な方法で再生することができます。

パターンの繰り返しが単調に感じたり、違うセクションを作る時の手がかりが欲しい時に役立ちます。

最大で48通りの方法があるので、かなりのヴァリエーションを作ることができます。

TORAIZ “SQUID” Multitrack Sequencer Tutorials: Running Direction

 

まとめ

Pioneer DJの「TORAIZ SQUID」の自分が覚えた使い方メモですが、今回は「ランニングダイレクション」についてまとめてみました。

新しいアイデアを生み出すのにピッタリな機能です。

 

このまとめが少しでもお役に立てれば幸いです。

TORAIZ SQUIDの使い方メモ一覧はこちら

 

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それでは。ベース講師/トラックメイカーのTAKUTO(@TAKUTO_bassist)でした。

 

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